買取事例

東京都台東区浅草で、ナショナリズム、民族論、政治学の本をお譲りいただきました

政治社会学民族論

ナショナリズム、民族論、政治学、社会科学の本をお譲りいただきました。
また機会がございましたらどうぞよろしくお願いいたします:hei01:

 

モモコ

 

東京都江戸川区中葛西で、写真集、アートブックをお譲りいただきました

AKAAKA

赤々舎(AKAAKA)、青幻舎リトルモアなどの出版社発行の現代日本の写真家さんの写真集やアートブックをお譲りいただきました。
署名本(サイン本)も多数ございました:lol:

 

モモコ

東京都板橋区蓮沼町で、みすず書房・勁草書房・東京大学出版会・法政大学出版局・岩波書店発行の哲学思想書をお譲りいただきました

今回は人文系の書籍を多数お持ちの方々には、お馴染みであろう出版社をいくつかご紹介させていただきます。

みすず書房

まずはみすず書房から。
写真でもお分かりいただけますように、白を基調とした装丁の本が多く刊行されています。
赤瀬川原平はその内容の難しさに絡めて「白難解」とあだ名したそうです。

勁草書房

勁草書房(けいそうしょぼう)。
同社から刊行された、浅田彰著「構造と力」は、哲学・思想書としては異例の大ヒット・ベストセラーを記録した有名な書籍です。

東京大学出版会

東京大学出版会。 
東京大学の出版部に当たる法人で、東京大学総長を会長とし、東京大学の活動に対応した書籍の出版を主に行っています(Wikipedia参照)。

法政大学出版局

法政大学出版局
翻訳書「叢書・ウニベルシタス」シリーズは2013年には1000番を突破しました。

 

岩波書店

岩波書店は、学術書を中心に取り扱う出版社としては一・二を争う大手出版社の一つです。
「種まく人」のマークは、長年にかけて慣れ親しまれています。

 

モモコ

東京都板橋区蓮沼町で、美学・芸術学・美術史に関する大量の専門書をお譲りいただきました

美学・芸術学

美学・芸術学

美学、芸術学、美術史の書籍です。

美学とは、美の本質、美的価値、美意識、美的現象などについて考察する哲学の学問の一つでして、その根源はプラトンにまで遡られるそうです。

 

モモコ

 

 

東京都板橋区蓮沼町で、岩波文庫・岩波現代文庫・講談社学術文庫・ちくま学芸文庫などの大量の文庫をお譲りいただきました -1-

 東京都板橋区蓮沼町で、ハイエース2台分(!)もの大量の哲学書をお譲りいただきました。
:track::track:

良書が多数ございましたので、記事をいくつかに分けてご紹介させていただきます。

 

岩波文庫 青岩波文庫 青帯

岩波文庫は背表紙下部の色で内容の割り振りをされ、更にその中から著者番号でおおよそのジャンルの区分けをされています。
1927年刊行当初から、1982年に現在のカバー付きの仕様に至るまでは、パラフィン紙をカバーのようにして本体を包み、色帯をつけて分野を明示していました。
その名残で今現在でも「○帯」という名称で呼ばれています。
こちらの青帯は、日本思想・東洋思想・仏教・歴史・地理・哲学・教育・宗教・自然科学などといった内容です。

 

岩波文庫 赤

岩波文庫・赤帯は、海外・外国文学が収録されています。
岩波現代文庫は2000年に創刊され、20世紀後半以降に刊行された名著を、内容により学術(青)、文芸(赤)、社会(緑)の3つに分類し刊行しています。

岩波文庫 黄 緑 白

岩波文庫・黄帯、緑帯、白帯。
黄帯は日本の古典文学、緑帯は現代の日本文学、白帯は法律・政治・経済などの社会学として分類されています。

 

 

講談社学術文庫

講談社学術文庫は、人文・社会科学系の学術書を中心に刊行しているレーベルです。
個人的にはカバーの青の色味が、まるでイヴ・クラインの絵画のようで、心引かれるものがあります。

 

 

ちくま学芸文庫

ちくま学芸文庫
こちらは筑摩書房による学術部門の文庫判レーベルです。

 

 

モモコ

 

東京都江東区猿江で、現代音楽の本をお譲りいただきました

music

ジョン・ケージ、武満徹、ロック、ブルース、フォーク、ボサノヴァ、ノイズ、アフリカンミュージックなど、現代音楽関連の本をお譲りいただきました。
また機会がございましたら、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

 

 

モモコ

 

東京都文京区千駄木で、美術書をお譲りいただきました

美術書や、アート関連の本をお譲りいただきました。

sendagi  sakuhinsyu sendagi zuroku sendagi bizyutu

 

西洋美術、東洋美術を鑑賞するための本も多くあったのですが
こんな感じの現代アート系の書籍もありました。

sendagi

こちらは新宿にあるミヅマアートギャラリーの作家さん30名の作品やエピソードが載ってる本です。

 

aidamakoto

会田誠や、池田学、山口昇…..など現代アートで活躍する作家さんです。
実際に名前を聞いたり、展示を見に行った方もいらっしゃるんではないでしょうか。

古典美術を鑑賞するのに歴史や宗教の知識があるととても面白いのですが、
現代アートはそれと異なり、ただ見るだけだととても難解な作品が多くあります。
「鑑賞者側へのメッセージ性」の強い現代アートは、知識だけでなく、作者側の意図や狙いなどの背景に気づくだけでグッと違った鑑賞ができるので(ということを私も最近やっと気づいた身なのですが…)こういう本を読んで、改めて作品を見るのも楽しいかもしれません(*゚▽゚*)>

 

by ヨシダ

東京都東部で、写真論、写真術の本をお譲りいただきました

写真論 写真術

東京都西東京市で、写真論、写真術の本、写真集、CDなどをお譲りいただきました。
篠山紀信、中平卓馬、木村伊兵衛など著名な日本の写真家の名も見受けられます。

余談ですが、わたくし、デジタルカメラのレンズにうっかり指紋を付着させてしまったままこの写真を撮影してしまったようでして、なんだか薄ぼんやりとした焦点の合わない様相になってしまいました……
こんなへっぽこに撮影してしまい、写真家さん、写真関係の方々、申し訳ありません…

 

モモコ

埼玉県所沢市で、琳派、刀装具、骨董など日本美術の本をお譲りいただきました

琳派 尾形光琳 酒井抱一

琳派(りんぱ)は、桃山時代後期に興り近代まで活躍した、同傾向の表現手法を用いる造形芸術上の流派、または美術家・工芸家らやその作品を指す名称のことです。
琳派を確立したと言われる事実上の立役者の尾形光琳(おがたこうりん)。
その後、江戸に琳派を定着させた江戸琳派の創始者である酒井泡一(さかいほういつ)などが有名でしょうか。
また、昨年2015年は琳派400年の記念の年でもありました。

鐔 刀装具

主に、鐔(つば)や、帯留め、根付、印籠などの刀装具の関連書籍です。

やきもの 唐津

唐津焼などの焼物を中心とした骨董の書籍もお譲りいただきました。

 

モモコ

東京都中央区築地で、図録、画集をお譲りいただきました

中央区 図録

2000年以降に出版された新しめの図録です。
別冊太陽もあります:hare:

図録 大量

他にも、作業机周りいっぱいの図録をお譲りいただきました。
豊作です~:hiyoko:

 

モモコ

古本買取くまねこ堂 出張買取対応エリア

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