人気ブログランキングへ

買取りで、小さな獅子舞のおもちゃが入ってきました。
手に持って、プルプル振って遊びます。

 

口はパカーッと大きく開きます!

 

さっそくパンダ子(娘・2歳)に試してみたら、
案の定キャッキャと笑って大喜び!

 

くまきち(夫)、いい笑顔だな~:lol:

そしてお父さんからゲットしたと思ったら、

いきなり獅子頭の口に指を突っ込むパンダ子!
子供らしい探求心ですね~:lol:

————————————

今日は正阿弥勝義加納夏雄が買取りで入荷しました!
事情により、商品画像はお載せできないのが残念ですが・・:oops:

それとおとといは、千葉工大の先生のところで買取りだったそうで、
また色々と興味深いお話を伺えたそうです、どうもありがとうございました!
なんだか最近は大学教授のかたの買取りが多いですねえ、
大変ありがたいことでございます。
しかしくまきち、いいなあ!
色々な分野の講義を、タダでちょっぴり拝聴できるようなものではないですか、
なんとうらやましい・・!! [壁]д°) ジー (*´ω`*)エヘッ


人気ブログランキングへ

 

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

本日は、「蔦重の教え」著:車浮世、飛鳥新社 をご紹介させていただきます
タイトルの蔦重(つたじゅう)とは、
喜多川歌麿東洲斎写楽の浮世絵を出版したことで知られている
江戸時代の有名な版元、蔦屋重三郎(寛延3(1750)年~寛政9(1797)年)の
ことでございます!

蔦重が颯爽と登場し、続いて歌麿も重要な役どころで現れ、
さらにアノ人やアノ人など超有名な浮世絵師たちも出てきて、楽しかったです!

そしてこの小説のユニークなところは、
現代のしがないサラリーマンのおぢさんが
なぜか江戸時代にタイムスリップしてしまい
敏腕プロデューサー・蔦屋重三郎から人生やビジネスに関する様々なことを学び、
やがて新たなセカンドライフ(第二の人生)へと道を踏み出す・・
そんな設定になっているため、本書にはビジネス書の要素も多く含まれております。 
たとえば、

・人生は知恵比べ。考え抜いた方が勝つ
・気の合わない人間ほど丁寧に接する
・断る可能性が高い誘いはすぐに断る
・進言は素直に聞く
・物や場所にも挨拶をする
・何かを捨てなければ、新しい風は入ってこない などなど、、、

そのため、エンターテイメント小説として楽しめるだけではなく、
蔦重や歌麿の言葉に「うんうん、なるほど」と勉強になったり、
自分が励まされているような気分になる所もありました

しかし蔦重の、伝法で切れ味の良い口調と、
エネルギッシュで胸がすくような敏腕商人ぶりは、本当にかっこよかったなあ!
これからは浮世絵関連で「蔦屋重三郎」の名前を見るたびに、
この魅力ある蔦重の口調がパッと浮かんできそうです


人気ブログランキングへ

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

 

台所で料理をしていると、よく後ろでゴソゴソと音がします。

振り向くと・・・

 

 

パンダ子(娘・2歳9ヶ月)は、箱に入るのが好きです!
自分でペットボトルを(勝手に)出しては、よくギュムギュム入っています。
小さい子ってみんなこうなんでしょうか、
それとも、おじいにゃんの薫陶を受けているのでしょうか:hoshi1:

 

 

寒い毎日でホットカーペットが離せませんが、
おかげさまでおじいにゃんも元気です!

————————————

昨日は東京都港区赤坂で
(解体屋さんのご紹介でした、どうもありがとうございました!)、
本日は東京都目黒区青葉台と東京都三鷹市井の頭で出張買取りでした、
どうもありがとうございました!


人気ブログランキングへ

 

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ 

 

また興味深いお品物が入荷いたしました。
この水墨画、いったい誰の絵かといいますと・・?

下岡蓮杖(しもおか れんじょう・文政6(1823)年~大正3(1914)年)という、
日本最初期の写真師が描いた絵なんですって!

「東の下岡蓮杖、西の上野彦馬」と呼ばれ、
彦馬と並んで日本写真界のパイオニアとして知られております。
(偶然にも同じ文久2年に、彦馬が長崎で、蓮杖が横浜で、
文明開化の新業種である写真館を開設したのだそうです)

↓ 蓮杖の肖像写真、40代の頃

 

↓ 台紙裏に押された、蓮杖の印。

しかし写真館を開業したものの、最初は順風満帆とはいかなかったようです

さて開業はしたものの、写真を写せば寿命が縮む、
魂を吸い取られるという時代であるから、
長崎の上野撮影局同様、日本人の客は現れず、まして、女性の客は全く少なく
どうしても居留地の外国人、または外国船員などが多かった。
蓮杖は外国人を喜ばせるため、いろいろの試みをした話が残されている。
蓮杖はなかなかのアイデアマンだったようで、とくに外国人の異国趣味に迎合して、
少女をモデル代わりに一緒に撮影するとか、外国人客に着物を着せたり、
裃姿やさらには鎧を着用させての撮影、また写場の背景を座敷風に作り、
外国人客の希望によって屏風の傍らに石灯籠を据えて写したりもした。
後年、欧米で日本の風俗紹介に誤解を与えたのは、これら海外への
土産物写真が原因で、「多く是に胚胎せり」(写真事歴)と記されている。
(「保存版 古写真で見る幕末・明治の美人図鑑」より)

 

↓ 馬車道にあった、蓮杖の写真館。
 「全楽堂」「相影楼」の額、
 コーナーに「PHOTOGRAPHER RENJIO’S BRANCH HOUSE」、
 2階に「PICTURES UP STAIRS」の文字。

蓮杖は狩野薫川(かのう とうせん。?-1871)に絵を学び、
明治9(1876)年に写真業を廃した後は、書割りやパノラマ画を製作・販売、
晩年は家業を息子に譲り、自分は主として絵画の制作に入ったそうです。

ちなみに今回入荷した水墨画は、
蓮杖が79歳の時の作品だと判明しておりますので、
すでに家業を譲って悠々自適の頃に描かれたものなんでしょうね。

そしてこの水墨画には、もう一つ注目すべき点がありまして、

中川紫郎(なかがわ しろう・明治25(1892)年~昭和33(1958)年)という
映画監督が所有していた物なんですね!
この方は、帝国キネマという、第二次世界大戦以前に大阪に存在した映画会社の
創立期の大監督なのだそうです、へえ~~

————————————

本記事の参照文献はこちらです:


「幕末日本の風景と人びと フェリックス・ベアト写真集」
横浜開港資料館編、明石書店

 

 
「保存版 古写真で見る幕末・明治の美人図鑑」著:小沢健志、世界文化社

 

 
「セピア色の肖像 幕末明治名刺判写真コレクション」
著:井桜直美、英文:トーリン・ボイド、日本カメラ博物館監修 


人気ブログランキングへ 

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

本日は、朝井まかてさんの「恋歌(れんか)」をご紹介させていただきます。
本作は直木賞受賞作ということですが、実際に読了してみて、
ああこれは本当にすごい本だ・・と思いました。


「恋歌(れんか)」朝井まかて/講談社学術文庫

主人公は、樋口一葉の師として知られる歌人・中島歌子です。
時は幕末、商家の娘に生まれた歌子は一途な恋愛を成就させ、
18歳のときに水戸藩の藩士・林忠左衛門以徳(はやしちゅうざえもんもちのり)の
もとに嫁ぎます。

しかし時代は、歌子に過酷な運命を課しました。
当時水戸藩の中では「天狗党(尊王攘夷)」と「諸政党(保守派)」が
対立しており、やがてその抗争が激化。
藩内で二派に分かれて凄絶な弾圧・報復が始まり、
その対象は男性達だけでなく何の罪もない妻子達にまで及び、
歌子も劣悪な牢屋敷に投獄されることになります。

・・このあたりの描写は、読んでいてとても辛いものでした。
朝井まかてさんの作品にはいつも、
全体を通して温かい慈愛のようなものを感じるのですが、
しかしこの場面では、このように残酷で悲劇的なことが
現実に起こったであろうことを読者(後世)に伝えたいのだという、
強い覚悟のようなものすら感じました。

「本書が第150回直木賞を受賞した際、選考委員の浅田次郎氏は、
 『幕末期の水戸藩といういわば時代小説の不可触領域に踏み込んだ、
  勇気ある作品』と讃えた。
 
 不思議に思ったことはないだろうか。水戸藩といえば古くからの尊皇派、
 桜田門外の変を起こし幕末維新の火蓋を切った藩である。
 ところが明治政府の顔ぶれの中に、水戸藩士の名前は思い浮かばない。
 
 なぜ水戸が表舞台から消えてしまったのか。その答えが本書にある。
 薩長のように志を遂げたわけでもなく、会津のように戦って散った
 わけでもない。他の藩が新政府と幕府に分かれて戦っているとき、
 水戸は藩の中で仲違いをしていた。班内が敵味方に分かれ、殺し合い、
 維新後には中央政府に送れるような人材が残っていなかったのだ。
 (解説より)」

このような幕末の水戸藩の歴史を、
自分はまったく知らなかったので衝撃を受けました。
また、明暦3(1657)年から明治39年(1906)年まで
250年(!)もかけて完成したという(『大日本史』の編纂と完成)、
徳川光圀が始めた有名な「大日本史」の編纂事業が、
いかに水戸藩の財政を圧迫し続けたかということも、
本書を読んで初めて知りました。

最後はまかてさんらしく、救いのあるエピソードで幕切れになっており、
読み終わった後は本を閉じてほう・・と息を吐きました。
大変読み応えのある、心を打つ作品でした。

しかしこういう本を読むといつも痛感します。
愛する家族と共に平和に毎日を過ごせるということ、
ただもうそれだけで、どれほど幸せなことなのだろうかと。

————————————

本日は、東京都練馬区で出張買取りでした。
築90年(!)の古いお宅だったということです、
中国の古い掛け軸などお譲りいただきました、どうもありがとうございました!


人気ブログランキングへ

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

突然ですが。
皆様は、日本の47都道府県の場所と名前を、正しく言う事ができますか?

・・私はできません

しかしパンダ子(娘・2歳9ヶ月)が、最近どんどん色々なことに興味を持つため、
こういう一般常識はとりあえず身につけておかねば!と思っております(汗)

そして先日、家族で新刊書店に行ったとき、児童書のおためしコーナーで
パンダ子が楽しそうに「日本地図パズル」をやっていたのを見て、

「おお、これはいい!!

と、自分のため に購入しました(笑)


「くもんの日本地図パズル」

早速やってみましたが、これは本当によくできていますねえ!
パズルピースの触感で覚えることができるので、自然と頭に入るんですよね。
県の形もよく再現されていて、ギザギザがパチリとはまったときは快感です(笑)
そして「関東地方」など地方別に色分けされているので、
地方名も頭に入る上に小さい子供でもやりやすくなっており、
パンダ子も「日本地図のパズル、やりたい!」と言ってくるので
気に入ってくれたようです
(完成させるには、まだ親の助けが必要ですが(^^))。

 

そしてもう一種類、色分けされていない白ピースも入っているので、
大人の皆様にはこちらがオススメ

さらに、ピースの県名のところに貼れる
「ひらがなシール」(←早速使用)や「めかくしシール」も付いているので、
子供に合わせてステップアップできるというきめ細かさ、すごいなあ:ase1:

付属の、紙製の日本地図も壁に貼って、

「おばあちゃんは、鹿児島県に住んでいるんだよ」
「このイチゴは、佐賀県で採れたんだよ」
「ニーミン(バイトさん)は、愛知県で生まれたんだよ」 
などなど指差ししながらパンダ子に教えると、

「へえ~、そうなんだあ!:epuron::hoshi1:」と目をキラキラさせます。

一緒に遊べて、一緒に学べて、実に楽しいです。
しかし最近のおもちゃのクオリティは本当にすごいですねえ、
驚いてばかりです!:ase1:

————————————

本日は、東京都清瀬市と、神奈川県横浜市青葉区で出張買取りでした。
うち一件はご遺品の整理に伴う買取りで、
お客様がお急ぎだったため翌日(24時間以内)でお受けしたところ、
喜んでいただけたそうでよかったです。
DVD、CD、アニメソング、コミック、TRPGボードゲーム、ムック本、
アニメ設定資料、プラモデルなど、折りたたみコンテナ20箱分ほど
お譲りいただきました、どうもありがとうございました。


人気ブログランキングへ

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

家に帰ってきて、
くまきち(夫)が買取品を整理していると、

パンダ子(娘・2歳9カ月)がすぐにやってきて、真似をします。
ファイルをめくる手もだいぶ様になってきました、
姿だけ見るとまるでいっぱしの助手のようです!

・・しかし実際はおジャマ虫で、いつの間にか、

自分の気に入った物を、(勝手に)素早く抜き取る技を習得!

「それは大事な物だから取っちゃダメ!(;;°ω°)」
「じゃあ、お父さん、なにか貸~し~て~!!」
「ん~、しょうがないな~(デレデレ)
 じゃあ東京オリンピックの記念乗車券と、
 メキシコの戦前の紙幣を貸してあげるよ(*´ω`*)」
「わーい、ありがと~!:epuron::hoshi1:

そ、そんなんで喜ぶんだ、そうかあ・・:kaomoji4:

さらに、切手にも興味を示します。

「これは何?」
「写楽の海老蔵だよ。」
「これは?」
「菱川師宣の見返り美人だね。」
「これは?」
という質疑応答が、しばらく続きます:lol:

そんなん2歳児に教えたってしょうがないじゃん!的なことでも、
とりあえず聞かれたことは何でも律儀に答えるのが我が家の方針、
どんな雑学娘に育つのか楽しみです(笑)

————————————
去年の仕事納めは東京都港区赤坂の出張買取りで、
今年の仕事始めは東京都港区六本木の出張買取りでした。
年をまたいで港区が続きましたね、どうもありがとうございました!

また、去年の終わりに早稲田大学の学生さんに
買取りに呼んでいただいたと思ったら
(その節は大変お世話になりました、
 くまねこ一同感謝いたしております!:kaomoji1:)、
昨日は同じく早稲田大学の先生のところで買取りでした、
偶然のようですがどうもありがとうございます!

そして本日は整体の先生のところで買取りで、
ホメオパシー、東洋医学、鍼灸関連の本など、
折りたたみコンテナ20箱分の良書をお譲りいただいた上に、
興味深いお話をたくさん聞かせていただけてとても楽しかったと、
くまきちが喜んでおりました。
誠にありがとうございました、
また何か機会がございましたらぜひよろしくお願いいたします!:kaoemoji5: 


人気ブログランキングへ

 

投稿者:くまねこ


人気ブログランキングへ

2017年、まずはこちらの本をご紹介したいと思います!


「TOKUGAWA 15(フィフティーン) 徳川将軍15人の歴史がDEEPにわかる本」
著:堀口茉純 / 草思社

表紙のイラストからして、面白いですよね(笑)
徳川には15人の将軍がいたわけですけれども、
ワタクシが名前を聞いて多少なりともピンとくるのは
家康(初代)、家光(3代)、綱吉(5代)、吉宗(8代)、家定(13代)、家茂(14代)、慶喜(15代)
くらいなものでした(家定(13代)と家茂(14代)は、
大河ドラマ「篤姫」を見ていたおかげで知りました(笑))。
でも江戸時代関連の本を読んでいますと、
当然将軍たちの名前はよく出てきますので、

「どの名前を見てもピンとくるようになりたい!
  何かわかりやすい本はないかな・・
:neutral:

と思っていた自分にとって、この本は正に救世主でした、
すごくわかりやすい上に面白い!!一気に読んでしまいました。
イラストも、ユーモラスに個々の特徴をとらえていて楽しかったです。

 

ところで、今回この本を読んで初めて知ったような将軍もいたのですが、
中でも6代将軍・家宣(いえのぶ)と7代将軍・家継(いえつぐ)は、
自分の中で大変印象に残りました。
(以下、本書から要約させていただきます。)

5代将軍・綱吉の後を継いだ6代将軍・家宣は、
賢君でありながら幼少時から不遇な環境に置かれ、
ようやく将軍の座に就いたのは48歳という高齢でした
(家康に次いで2番目の高齢就任)。
将軍就任後、家宣は新井白石間部詮房(まなべ あきふさ)といった
優秀な人材を用いて善政を敷き、
不遇な下積み時代が長かったからか、奢ることなく弱者に対する愛情にもあふれ、
その治世は「正徳の治」と讃えられたのだそうです。

しかし将軍就任4年目、いよいよこれからという時に、
感冒(インフルエンザ)に倒れてしまいあえなく逝去・・(悲)
今際(いまわ)の際(きわ)にも自分のことを顧みず、
国の統治者としての責任感からあくまで後世を気にかけ、
近臣に対しても最後まで気丈にふるまい、
「こんな心配をして、治った後の笑い種になるなぁ」
と空元気を装う家宣の姿を見て、新井白石は泣きに泣いたといいます。

こんなに優れ、そして悲運な将軍がいたとは知りませんでした、
勉強になりました。

そしてその家宣の後を継いだのは、7代将軍・家継(いえつぐ)。
将軍に就任したのは数え年5歳(現在でいうと4歳に満たない
幼稚園の年少さんクラス!)の時だったといいいますから、驚きです。
もちろんこの年齢で政治にたずさわることはできませんから、
先代の家宣の意思を引き継いだ新井白石&間部詮房のコンビによって、
引き続き政権を担われることになりました。

しかし残念ながら家継は生来の病弱で、
わずか数え年8歳(現在なら7歳に満たない幼さ)で
天に召されてしまったのだそうです・・(涙)

自分が何かあげると周りの人間が喜ぶことを知った家継は、
御三家が来たときなども「ちこう」といって側に呼び、
鼻紙(可愛い・・)や巾着など自分の身の回りの物を与えたというエピソードや、
父・家宣への追慕の念が強く、江戸城内の能舞台に行き
「ととぽむ、ととぽむ」と言って、
生前家宣が趣味で練習していた能の真似事をしたというエピソードなど、
愛らしい子供将軍の様子が伝わってきます、なんとも切なくなりますね。

下のイラストは、将軍・家継と、父親代わりだった側近・間部詮房。 
詮房の滅私奉公ぶりは有名で、家宣時代は年に3~5回程度しか自宅に帰らず、
家継の代には一度も自宅に戻らず、常に将軍の側にあったのだそうです。
すごいですね:ase1:

これからはひとまず、江戸関連の本を読んで将軍たちの名前が出たときは、
こちらの本で読んだイメージでパッと頭に浮かべられると思います、
どうもありがとうございます:hoshi1:

 
人気ブログランキングへ

投稿者:くまねこ

Page 4 of 210« First...23456...102030...Last »